S3900

OCTAV オクターブ フェアー開催中  

OCTAV オクターブ フェアー宇都宮店にて 開催中


2月22日23日は、輸入商社のスタッフが機器の説明など
盛り込みながらご試聴頂けます。

使用商品

セパレートシステム

プリアンプ   オクターブ HP300SE
パワーアンプ オクターブ RE290
スピーカー   ソナスファベール オリンピカ2

プリメインシステム

プリメインアンプ オクターブ V110
           オクターブ V70SE
スピーカー    JBL     S3900

※ 当社の決算セール中の為、予告なくスピーカー商品の変更もありますので、
  ご了承頂けます様よろしくお願いいたします。

オクターブ 

















OCTAVEのDM









期間中は、ご購入特典もございますので是非ご来店下さい。



                   〒320-0807
                                栃木県宇都宮市松が峰1-2-3 1F

                   
 ㈱のだや宇都宮店 
                                     織井雅史
                    TEL.028-614-1454


                           E-mail:utsunomiya@audio-nodaya.com


JBLスピーカー S3900を展示導入致しました。

JBLスピーカー S3900を展示導入致しました。

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■形式  2×250mm径3ウェイ・フロアスタンディング・スピーカー

■使用ユニット  LF 250mm径ファイバーコンポジット
           パルプコーンウーファー(100FE-12)×2

                  HF 50mm径アクアプラス・コーティング・ピュアチタン・ダイアフラム
           ネオジウム・コンプレッションドライバー(175Nd-3)

                  UHF 19mm径ピュアチタンダイアフラム
           ネオジウム・コンプレッションドライバー(139Nd)
                    +10mm径スロート・バイラジアルホーン

■ホーン指向特性    HF 水平90°×垂直60°
                       UHF 水平60°×垂直30°

■許容入力    250W(RMS)

■周波数特性  33Hz~40kHz (-6dB)

■低域再生能力  25Hz (-10dB)

■インピーダンス  6Ω

■出力音圧レベル  92dB (2.83V/1m)

■クロスオーバー周波数  850Hz (-18dB/oct.LP  ,  -12dB/oct.HP)
                              12kHz( -12dB/oct.LP , -24dB/oct.HP)

■寸法    W370×H1007×D368mm (H1007はスパイク含まず)

■重量  39.0kg

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JBL伝統のホーン&コンプレッション・ドライバーを搭載しながら、
10インチ(25cm)径ウーファーをダブルで搭載する事で、
十分な低域エネルギーと共にスリムなトールボーイスタイルを実現。
設置性に優れたパワフル&センシティブな
トールボーイ・フロアスタンディング・スピーカーシステムです。


ご興味のあるお客様、御試聴に予約等は必要ありませんので
お手持ちのソフトを持参の上是非御来店ください。


のだや福島店
住所:福島県福島市新浜町2-8
電話:024-535-5126
FAX:024-535-5370
Email
fukushima@audio-nodaya.com

JBL新製品 S3900を試聴して参りました。

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最近いろいろな雑誌で話題になっているJBLの新製品を試聴して参りました。
S3900です。
S4700と4429の間にあたるスピーカーです。
雑誌などではかなり話題となっておりますが、その実力はいったい・・・・


試聴した感じでは、ここ最近のJBLの傾向の音!!
SN感が上がり、クリアーでなおかつ切れのある低音を再現できます。

様々なジャンルの曲を聞かせていただきましたが、
ジャズはもちろんクラシックを聴いた場合でも違和感なく
試聴できました。
ボーカルも奥行き感がしっかりと出てきてくれます。

試聴した曲の多くが新しい録音の物だったため、SNの良さが特に目立ちましたが
モダンジャズなどを試聴して見るとまた違った雰囲気を表現出来ると思います。

ハーマンインターナショナルのショールームでの試聴でしたので実際の店舗で試聴して見てどうなるか?
と期待大です。

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製品の部分で細かく変更になっているのが、端子の部分の接続方法がより簡単に接続できるように
工夫をされておりました。
バイワイヤリングの際も簡単に接続できる様な感じです。

ご不明な点などございましたら、お気軽にご相談ください。 
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